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【2022年】経験ゼロでもできるNFTで稼ぐ方法

minesmaです!

今回の記事は、今話題のNFTで稼ぐ方法について紹介します。

NFTは、一夜にして価値が高騰する可能性を持つものがたくさん!

せっかくなら、NFTをコレクションするついでに、お金も稼ぎたいですよね。

ただ、闇雲に買ってもうまくいきません。

こんな悩みはありませんか。

どのNFTを買えばいいか分からない。

NFTの情報の集め方が分からない。

NFTで利益を出す方法を知りたい。

 

今回の記事は、minesmaの体験談も踏まえた話です。

実際に価値が上がったものと、そう出なかったものについて見ていきます。

最後には、オススメのNFTも紹介しますね。

 

それでは、まず結論から…。

 

NFTで利益を出すには、安く買って高く売る!

 

これだけです!

そんなの当たり前だよ!

って思った方いますよね。

ですが、それが難しいんです。

 

しかし、うまくいけば、200円が40万円になるなんてことも。

ここで、一つプロジェクト(以下、PJ)を紹介します。

CNP (Cript Ninhya partners)。今、現在この価格は2ETHで約40万円ほどです。

すごい高いですよね。

しかし、驚きなのは、売り出し時の価格です。

その価格は、なんと0.001ETH (200円)です。

つまり、このNFTを最初から買って持っておくだけで、なんと数十万の利益が!!

なんと夢のある話。

株価が10倍になる、のテンバガー株という言葉がありますが、まさに同じことが起きてるわけですね。

 

それでは、ここからは、そんなNFTに出会えるかもしれない方法を紹介します。

 

価値が上がるNFTの見つけ方

NFTの価値ですが、買いたい人がどれだけいるかが大事です。

まず、価値というものは人がつけるものということを念頭におきましょう。

NFTでは、どれだけ人気があるかが一つの指針になります。

 

人気のあるPJの見つけ方は、以下の方法が参考になります。

・Twittwerのフォロー数が多い

・Discodeの参加人数が多い

・Founder(創立者)の地名度が高い

・実績のあるクリエイターがそのPJを推している

 

一つずつ解説します。

 

Twitterの数字を見よう!

Twittwerは、NFTの情報を集める必須ツールです。

多くのPJの情報はTwittwer上で流れてきます。

人気のあるPJは、多くの人に紹介されたり、元の記事がリツイートされています。

ですので、Twittwerを眺めているだけで、人気や注目のあるPJが何となく分かります。

そうは言っても誰を終えばいいかわからない。

その場合は、まず@ikehayaさんを追いかけましょう。

@ikehayaさんは、冒頭で紹介したCNPの産みの親であり、その言動でPJの価値を上げる影響力を持っています。

下のグラフを見てください。

下のグラフは、WAFUKU GEN の価格推移です。

12月6日以降の伸びに注目しましょう。

ここで、価格がぐっと上昇しているのがわかりますね。

この上昇を作った人がikehayaさんです。

このように、NFTの世界では、影響力がある人の、発言や行動がものすごい影響を与える世界です。

ちなみに、ikehayaさんは確実にフォローしましょう。

下のツイートを見てもわかりますが、NFTプロジェクトを見る目を養う情報を教えてくれます。

 

 

 

Discodeに参加しよう!

Discodeとは…

Discordは、Windows・macOS・Linux・Android・iOS・Webブラウザで動作する、インスタントメッセージ・ビデオ通話・音声通話・VoIPフリーウェア。
アメリカ合衆国で開発されており、2019年5月時点でユーザー数が2億5000万人に。

今や、NFTプロジェクトのほとんどは、このDiscode上で情報を公開しています。

上で紹介したツイートにも出てきてましたね。

ちなみに、こんな感じです。↓(画像の挿入)

最初は、訳がわからないと思いますが、慣れです!

ちなみに、NFTを買う場合や、ミントする場合は、極力、画面で出ているように、discodeから直接飛ぶようにしましょう。

NFTの世界は、詐欺は当たり前。

公式以外のサイトは、偽物だと思いましょう。

 

 

Founderを知ろう!

Founderとは、PJの生みの親と言えばいいかもしれません。

基本的な方向性や情報を発信してくれる人です。

実は、上で紹介したikehayaさんは、CNPのFounderです。

ikehayaさんの人柄は、すぐに知ることができます。

ツイッターだけでなく、音声情報発信ツールのvoicyなどでも情報を手に入れることが可能です。

日頃からツイッターや、音声の発信を聞くことで、その人となりを知ることができます。

良い運営の背景には、良いFounderがいると覚えて起きましょう。

 

実績のあるクリエイターがそのPJを押している。

上で紹介したikehayaさんですが、いろんな方と話をしています。

また、NFT業界にも長く身を置いているので、どのようなPJが信頼があるのか。

そして、Founderはどんな人柄なのか。

深く知っている訳ですね。

そんなikehayaさんが紹介するPJは、「価値が保証されている」と言っても過言ではありません。

上で紹介したWAHUKU GENにもそれが当てはまったのです。

ちなみに、今の日本を走るトップPJの一つ、Aopanda Partyのikehayaさんが販売前から大絶賛していました。

結果は、下の通りです。

 

今でこそ、少し下がっていますが、それでも開始の値段から約3倍です!

 

さて、価格が上がるNFTの傾向が見えてきたところで、次は、安く買う方法について見ていきましょう!

 

NFTを安く買うために必要なもの

 

NFTを安く買う方法は、AL/WLを手に入れることです。

AL/WL (Allow List / White List )とは、いわゆる購入が約束されたチケットのようなもの。

優先チケットを手に入れると、一般的なセールよりも早く購入することができたり、安く買うことができます。

これがないと、1時販売で買うことができず、誰かが売りに出した2時販売を買うしかありません。

人気のあるPJほど、2時販売の時点で、値段が挙げられています。

よくある流れは

人気のあるプロジェクトのALを手に入れて、購入 → 入手後、すぐに高値で売りに出す。 があります。

これは、人気のあるプロジェクトほど、この動きが見られます。

数百円で買ったものが、ものの数分しないうちに、1万円以上で売れるのです。

さて、ここからは入手法を見ていきましょう。

 

AL/WLの入手方法

一般的な入手方法としては、下記になります。

・ Twitterでの情報拡散に協力する (RetweetやReplyなどをするのが一般的)

・ Discode内の企画に参加する。(Rambleやイベントへの参加)

 

ツイッターを始めると、ALの配布のために、リツイートなどの拡散ツイッターを見かけることがあります。

また、PJの内容を紹介するツイッターや、ブログも見かけます。

そのようにPJの認知に貢献することで、お返しとしてALを手にすることができます。

ですので、AL/WLを手に入れるためにも、TwitterやDiscodeには参加するようにしましょう。

ちなみに…※ タダでもらえる場合もあります

プロジェクトの情報拡散に大きな貢献を示した場合には、無料で手に入れる権利(Free Mint)を与えてくれるところもあります。

ただし、これはよほどの貢献度が必要になります。

例:プロジェクト初期からのメンバー などが該当します。

 

さて、ここまで読んだら何をするべきかわかってきましたね!

 

まとめ (簡単に言うと)

まとめです。

NFTの売買で利益を出すには、安く買って高く売ること。

そのためには、ツイッターや、discodeで情報を集める。

最初は、大きな海に飛び込むようなものですが、数ヶ月もすれば、人気のあるPJの傾向がわかるようになります。

何はともあれ、まずは始めましょう!

始め方はこちらから↓

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エンジョイ NFT !!

  • この記事を書いた人

みすた

1児の父で、猫3匹と共同生活中 | 教育関連の仕事をしていて、同僚の半分は外国人 | 担任、教育相談、管理職経験あり | 日々変化する教育事情と生活を楽にする情報発信が目的 | 投資も数年前から開始 | 注目企業は、SDGs関連とNFT

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